その写真とおもわれるものが流出したそうです。まぁハッキリとした写真ではないので断定は出来ませんが、それらしいものらしいです。新モデルは2よりも薄いくて軽いものになるとの事ですので、まぁ可能性としては厚いようですが、まなんとも微妙な写真です。とはいえ、発表が5月3日なので、もうすぐに発表ですね。発表前の話題つくりとしては調度良いのではないでしょうか。カメラは12メガピクセルという事で解像度はかなり良いですね。ほかにも高速通信に対応だったり、様々な機能が盛り込まれているようですが、詳細は不明となっています。機能面もそうですが、やはり第一印象で決まるという位なので、デザインは非常に重要です。私もデザインはかなり重視するので、ケータイを買い換えようと思っている分、かなり注目している話題の一つでもあります。

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1%上乗せという形になるそうです。。。消費者にとってもなんとも歓迎できないニュースですね。2015年に消費税率を10%に引き上げるという報道が前々からされていますが、かなり現実味を帯びてきました。 内閣府が推計した「経済財政に関する中長期試算」によると、消費税を10%に引上げても、2020年度には基礎的財政収支が再び約18兆円の赤字になるという事です。単純に10%ではダメという事ですね。「消費税1%=2.5兆円」とする場合、この赤字の解消には、さらに消費税7%分の引き上げが不可欠であり、消費税を17%にする必要がある。 財政・社会保障の持続可能性を維持するために必要な最終的な消費税率は25%と試算しているが...、もし税金が25%になったとしたら、この国の財政はとても潤うでしょう。世界一良い国となるでしょう。 そんな国を夢見ているので、私個人としては消費税増税はそんなに反対はしていません。目覚める為の陣痛程度かなと。。。新しいものを作るには古い物を壊さないければいけません。ものを壊す事は痛みを伴います。しかしその痛みを超える程の素晴らしい新しい事が生まれたとしたら...こんな風に考えるのです。まぁでも25%になるまえに国民が暴徒と化すでしょうね。でも日本はどうでしょう?海外と比べて、日本は暴動などはないので、もしかしたら消費税を上げても、文句をいいながらこなせてしまう気もしますがwww 試しに一度どんなもんかやってみれば良いのではないでしょうか。

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